水龍
炎龍
個体差があります
個体差があります
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| 石名 | ガラス |
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古来より天地を巡る自然の力を司る神聖な存在といわれ、崇められてきた龍をガラスで表現しました。龍が抱く宝珠は”如意宝珠”とも呼ばれ、古くから福徳や財運、知恵の象徴とされ親しまれてきました。
龍のお腹部分には銀箔を使用しています。溶けたガラスは短い時間で冷えて硬くなっていくため、限られた時間の中で頭部や角、ひげ、爪までを繊細に作り上げました。
<水龍>
澄みわたる青い宝珠を抱き、清らかな水の流れを思わせる優雅な姿が特徴。水は浄化や再生、繁栄の象徴とされ、穏やかな気持ちを誘うモティーフとして、良縁、家内安全、商売繁盛への願いを重ねられています。
<炎龍>
燃え上がる炎を思わせる深紅の宝珠を抱いた、力強い姿が特徴。炎は情熱や生命力、挑戦する勇気を想起させるモティーフとされ、困難を乗り越え、新たな未来を切り開く願いを託す存在としても親しまれています。
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【商品構成】
・龍、台
●SHOP先行販売(先行販売)
【重量】
・龍:約345g
・台:約73g
【刻印】
・なし
【サイズ】
・約高さ9cm×幅9.6cm×奥行6.5cm(龍)
・約高さ9mm×幅12cm×奥行9cm(台)
【使用素材】
・銀箔、天然木
【その他】
・個体差あり
【原産国(地)】
・日本製