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伝説の<富の金脈>
を象徴する“玉座のピカネ”像のモティーフ。タイでは、金運神社到来・置き神様の象徴とされ、何もかも別格・莫大を象徴。巨万の富と幸運を願うお守りとしても。財福・資産・解決成就・家運を願い、王宮お抱えの祈祷師が祈祷済み。人・モノ・コト・金財・運気の土台を上げるを象徴するといわれ、神守り・土地神様・地場・磁力を象徴するとされます。
国内外問わず、スーパー富裕層が熱望する、タイで人気でレアな存在だそう。ご自身・家族・家にとってパワーステーションを願うお守り的存在として、手に入れてみては。是非沢山触れてみてください。シリアルナンバー・専用マット付き。
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<置物>
【付属品】
・取扱説明書
【素材】
・本体:樹脂、アクリル
・底面:ポリエステル
【原産国(地)】
・タイ製
【サイズ】
・タテ:約9.5cm
・ヨコ:約16cm
・高さ(厚み):約15.5cm
【重さ】
・約905g
【個体差あり】
・個体差あり
<マット>
【素材】
・本体:ポリエステル
【原産国(地)】
・タイ製
【サイズ】
・タテ:約19cm
・ヨコ:約19cm
・高さ(厚み):約2mm
【重さ】
・約10g
【個体差あり】
・個体差あり
2026年9月26日が万事大吉開運日ということで、朝、箱からピカネ像を出しました。先ず、大きさにビックリしました。すぐに、シリアルナンバーを確認しました。なんと「296」。これから、どんな素敵な人生が始まるのか、ワクワクします。
像のキャラクターが元々好きでインド神話を勉強したり、ヨガのレッスンでガネーシャマントラを唱える機会があるのでガネーシャは身近に感じる存在でした。インドの神様の像で素敵なものがあったらいつか欲しいなぁ〜位に思っていました。そんな中このド派手なロイヤルピンクガネーシャ像に出会いました。初めは「うわぁ〜なんてド派手な色したガネーシャ様なんだ(笑)」と思ったのですが、タイで人気の寺院に鎮座されるプラピカネ様をモチーフに作られたご祈祷済みの像と知り、普通の金属や木彫の像を置くより何だか見ていて元気やパワーを頂ける気がしてお迎えすることに。お迎え前に部屋を片付けていると、頭の後部からこれはあっちに、それはここに、あれはこう配置換えしたら?と誰かが指図している感覚に。明らかに自分じゃない。同じ時間帯にパートナーも出張先で環境整備をしていたそうで疲れて休んでいたのに突然スイッチが入って仕事が一気に進んだと後から聞き不思議に。シリアル番号は学生時代の出席番号!金脈の神様じゃなかったっけ?何故学生時代の番号?と思い調べたら学問の神様でもあるとのことで納得!もう一体お迎えすること決定!有難う感謝♪
とても良いものです。ありがとうございます。大事にしていきたいと思います。
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