※パッケージ等は予告なく変更する場合があります。お手元に届いた商品の表示をご確認下さい。
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創業100年以上のこんぶ茶の<玉露園>より、粉末にする製造の技術を活かして特別に作り上げた“梅ジュース”の紹介です。
梅を煮詰めて凝縮させた梅エキスや、赤しそなどを加えて粉末状にして仕上げました。
甘みの中に梅のさっぱりとした酸味を味わえるように調整。
梅のフルーティーな味わい、しその風味が感じられて、甘みがありながらも爽やかな味わいを楽しめます。
アイスはもちろん、ホットでもお楽しみいただけます。
粉末になっているのでアレンジに使っていただくのもおすすめ。
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【内容】
・60g×9
【アレルギー表示一覧】
表示しているアレルギー物質は、特定原材料を対象にしています。
<さわやか梅ジュース>
■アレルギー表示:なし
■コンタミネーション注意喚起表示:なし
【期限表示】
・賞味期限 常温2026年9月24日
【同梱書類】
・なし
※原料原産地について、商品パッケージと差異がある場合がありますが、商品説明に記載しているとおりです
ちょっと期待外れでした。粉を沢山入れないと風味があまり感じられなかったです。
4 人が「参考になった」と言っています
玉露園さん、今回ばかりは裏切りって感じ。感じ方いろいろだとは思うけれど、わたくしはすっきりさや爽やかさは全く感じることはなく、甘ったるさが口の中に広がりうーう残念。粉量を増やしても甘さが増すだけ。梅の酸味に期待してたのに。
7 人が「参考になった」と言っています
自宅で毎年、南高梅で梅ジュースと梅酒を作っておりました。
しかし、場所をとるのと、時間がかかるのが難点でした。
ショップチャンネルさんで粉タイプの梅ジュースを売っていたので、お試し購入をさせていただきました。
流石に、南高梅の梅ジュースとは異なりますが、お手軽に出来ますし、濃度は自分で決める事が出来るので、リピートします。
作り方としては、好きな濃度(ティースプーン山盛り2〜3杯をカップに入れて)で最初は、お湯で粉を溶かすと上手く粉が溶けます。
水で挑戦を何度かしましたが、水だと粉が溶け残ります。
なので、氷を入れる場合は、好きな濃度の粉をカップに入れて、そのカップにお湯を少々入れて粉を溶かしきってから氷を入れると冷え冷えの梅ジュースを飲む事が出来ます。
但し、黒い粉は溶けませんので、ご注意です。
あと、私が普段使いするカップは、300ミリ〜350ミリ位余裕で入るので、ティースプーン山盛り3杯必要になります。
そうしますと、1袋4杯〜5杯しか作る事が出来ません。
いくらセールでも1袋が4杯だと、うーん、正直高いかなぁと感じたので、星−1にしました。
6 人が「参考になった」と言っています