フェイシャルセラピスト かづきれいこさん <2008/9/30更新>
大阪生まれ。 フェイシャルセラピスト。 <REIKO KAZKI>主宰。 生まれつき心臓に穴が開いていたため、冬になり寒くなると、血流が悪くなり、“顔が真っ赤“になるという悩みを持っていたが、30歳の時に手術し完治。 それを機に、本格的にメイクを学び、活動を開始。アザや傷跡、ヤケド痕などのカバーと、それに伴う精神のケアを行なう“リハビリメイク”を考案。 リハビリの現場で、医療と連携した形で傷をカバーするメイク法を指導するなど、メイクにおける新たな分野を切り拓く。
「お花は、どんなシチュエーションでも、誰もが喜んでくれるもの。飾ることで空間を変え、心に潤いを与え、見る人の世界観が広がると思います。」 (2008/7/11更新)
「“真珠屋”として、“品質のよさ”というモットーは当然のこと。僕の使命は、“品質の位置づけ”をご理解いただくことです。」 (2008/5/21更新)
「お仕事をするうえでのテーマは、“内面も外面も美しくきれいに齢を重ねていくこと”。私が自分で実際に使ってみて、そのままの感想をお話しているだけです。」 (2008/4/23更新)
「お客様には“女性の特権”を生かしてお洒落を楽しんでほしい。明るい色を身に着けて、華やかなで幸せな気分になりましょう!」 (2008/2/27更新)
「自分らしく、ムリをせず、好きなことをしているからがんばれる。お客様も「ナチュラルなままだからいい」と言ってくださいます。」 (2007/12/12更新)
「ご要望やお叱りをもっとたくさんいただきたい。お客様のご意見から、また次へとよりよい商品が生まれてくるのです。」 (2007/11/30更新)
「<ボン・サンス>のお洋服を着ると幸せになれる、夢が持てる。」そんなお客様からの温かいお言葉こそが、私を幸せにしてくれます。」 (2007/11/9更新)
「私は、淡々と本当のことを言っているだけ。ひとの健康を維持するためのものに偽りがあってはいけません。」 (2007/10/17更新)
「毎日を自分らしく、美しく、愛でる、食べる、あそぶ、暮らす。楽しんで生活することが、次の自分磨きにもつながります。」 (2007/9/5更新)
「ジュエリーとは、自己表現のツールのひとつ。美しく表現するために、ご自身のライフスタイルをよく理解することが大切だと思います。」 (2007/8/15更新)
「貴石も半貴石も、地球と自然が創り出した美しい神秘。その神秘に感謝して、大切に愛していただきたいと思います。」 (2007/8/1更新)
「店頭で、料理を味わっていただくお客様の反応が直に見えること。そこをメニューに生かせることが、1番の強みではないかと思います。」 (2007/7/18更新)
「日本のお客様の選択眼はとても厳しいと思います。ご紹介する商品に“自分が自信を持つこと”。それが私の哲学です。」 (2007/6/27更新)
「人間が持つ“若さを保っていこうとする力”。その力を補うお手伝いを、私たちがプロとしてやっていけたらいいと思います。」 (2007/5/30更新)