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タキさんの輝きを支え続ける“イミディーン”  彼女が愛してやまない理由とは?

加藤タキさん (昭和20年生まれ)
コーディネーター。米国留学後、報道誌の東京支局勤務を経て、ショービジネスの世界へ。オードリー・ヘップバーン、ソフィア・ローレンをはじめ海外のトップスターたちのCM出演交渉や音楽祭などで、国際間のコーディネーターとして先駆的役割を果たす。現在は、講演、TV、各種委員、著述など幅広く活動。女性初の国会議員の一人、母・加藤シヅエの志を継ぎボランティアにも励み、2004年より国際NGO AAR Japan[難民を助ける会]に参加、現在は副会長を務める。趣味の社交ダンスは67歳から本格的に習い始め、発表の場を重ねて打ち込んでいる。
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◆イミディーンの品質の高さを知り、「これなら」と1993年から飲み続けています。
「すばらしいサプリメントがあるのよ」とモデルとして活躍していた友人からイミディーンを勧められたのがきっかけでした。まだ日本では美容のためのサプリメントが一般的ではなかった時代です。私は大変興味を持ち、その友人から話を聞き、資料を読みました。たとえば体につけるクリームなら、合わなければ止めればいいけれど、毎日飲み続けるものとなると、それがどういうものか、きちんと調べておきたいでしょう?
そしてお魚由来の海洋性たんぱく質が主成分であること、また、何故海洋性たんぱく質なのかについては、スウェーデンの老齢学のパイオニアとそのご子息が、深海に住むある種の魚のたんぱく質が美容に優れていることに着目し、独自に開発なさったこと、さらに、管理がしっかりした工場で作られていることなどを知り、これならと納得して飲み始めました。

◆継続は力なり。「変わらないね」と言われるたびに、続けてよかったと思います。
2〜3ヶ月たった頃、友人たちから「最近、輝いているわね。何の化粧品をつけているの?」って。当時私は48歳で、子育てと母の介護、仕事を抱え、寝不足の毎日。にもかかわらず「輝いている」?!化粧品は替えていないので、これはイミディーンのおかげかしら?と。
そのように褒めていただくことが増え、体の中からキレイになる=全身美容ってこういうことなのだと理解し始めました。外からつけるのは、つけたその部分だけですが、これは頭のてっぺんからつま先まで、カラダの中からの輝き。すなわち基礎化粧品と合わせて、中からと外からのダブルケアが必要ということですね。
年齢は重ねるごとに加速度を増して、40代を経ると、50代、60代はあっという間。今私は70代になり、何もケアをしなければ確実に衰えていくでしょう。でも、人様に年齢を告げるといつも「え〜っ ? !」と驚かれます。褒めていただくと素直にうれしい。いつまでも元気で若々しくありたいですものね。
「きれいね!」と言われるたび、ずっと続けていて本当に良かったと思います。

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